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CONTACT

まずは、画面を見せてください。

使い方でも、うまくいかないことでも、こう動いてほしいという要望でも構いません。LINE でお送りいただくのが一番早いです。画面の写真を1枚送っていただければ、たいていそれで話が済みます。

01LINE でご相談

導入のご相談、使い方、うまく動かないとき。スクリーンショットをそのままお送りください。

動物病院システムサポートラボ

QR を読み取るか、ID で検索して友だち追加してください。
こちらから営業のご連絡をすることはありません。

02ご用件ごとの窓口

3つに分けています。記録に残したいものは GitHub のほうが確実です。

ご用件窓口
使い方・導入の相談
画面を見せたい
LINE 写真が送れるので、いちばん早く解決します
不具合の報告
機能のご要望
GitHub Issue を書く
記録が残り、直した経緯も追えます。ほかの病院の役にも立ちます
LINE をお使いでない場合
お見積り・ご契約
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03私たちについて

動物病院システムサポートラボ

企業ではありません。動物病院のシステムを35年ほど見てきた開発者ひとりと、協力してくれるスタッフ2名の集まりです。研究室のようなつもりでやっています。

そのぶん、できることとできないことがはっきりしています。先に書いておきます。

この規模だからできること

  • 要望をいただいたその日に直せることがあります
  • 売る動機が薄いので、囲い込む理由がありません
  • 複数の病院の運用を見ているので、比べて話せます
  • 5%・8%・10%を生き延びたコードを持っています
  • 保険会社側のシステムも見た経験があります

できないこと

  • 24時間の障害対応はできません
  • 動作や結果の法的な保証はできません
  • 何十院を一斉に導入する体制はありません
  • 他社システムからのデータ移行は個別のご相談になります

だから OpenVetss はサーバを持たない設計にしました。止まるサーバがなければ、駆けつける必要もありません。そして ソースを MIT で公開しています。私たちがいなくなっても、道具は残り、誰でも直せます。

小さいことを、弱点ではなく前提として設計に織り込んだつもりです。 理念について詳しく

04お願いしたいこと

飼主さんの氏名・住所・電話番号は送らないでください。画面の写真をお送りいただく際は、その部分を隠すか、デモの値(「小林タロー」など)で再現したものをお送りください。

診察券番号だけであれば、こちらでは何の情報にもなりませんので差し支えありません。

お預かりしたご相談内容は、改善のために社内で参照します。他院に共有する場合は、病院が特定できない形にしてからにします。